爺さんのつぶやき

「何で?そうなの!?違うじゃん!」を綴ります。

何でだろう?。

 

 昨日から、ずっと、「雨」です。シトシトとよく降ります。適当に風もあって、足元なんかがかなり濡れます。

 

 裏で何があったのかはわかりませんが、あれほど強硬だった「韓国」が、「GSOMIA」を継続することにしたそうで・・・。

 一般人で「ボーっと生きてる爺さん」には、サッパリわかりません。

  何か、とんでもない「密約」が無い事を期待します。

 

 序に、「「安倍一味」の皆さんは、「本当の事」を、速やかに「吐いて」下さい。

 友達の、友達の、そのまた友達の、何の功労者かさっぱりわからないお嬢さんも「花見」に参加されているそうですから・・・。

 

 

 「雨」の一日で、出かけるにもその気にならず、「〇〇〇カメラ」という写真関連の月刊誌を読んでおりました。 

 

 いろんな写真が載っています。ヘボ写真家の爺さんが、逆立ちしても撮れないだろうなぁ~・・・と思われる「素晴らしい写真」も沢山。

 

 でも、一つだけ気になることが浮かんできました。

 その、「素晴らしい写真」を、どうやって撮ったのだろう?という疑問です。

 何で、そんな野暮な事を疑問に思ったかと言うと、爺さんも何回か行ったことのある場所の写真だったのです。爺さんも、同じような構図で撮った写真があるのですが、普通に入り込めるところまで行って写真を撮ると、どうしても、手前に「余計なもの」が写り込んでしまうのです。

 爺さんが撮った写真には、その「余計なもの」がしっかりと写り込んでいます。でも、プロの方が撮ったと思われる同じ所の写真には、その「余計なもの」が写り込んでいないのです。

 

 果たして・・・、回りくどい言い方はやめましょう。

 話は簡単なのです。その、余計なものが写らないように撮るには、「入ってはいけないところに入る」と映らないように撮れるんです。

 

  直近で、爺さんが行ったのは、ほんの1年ほど前のことですので、それから現在までの間に、整備して道でも新しくしたのかな・・・とも思うのですが、そんな必要があると思える場所でもありません。

 その場所の管理者に特別に許可を取って、入り込んで、撮ったのかな?

 

 体調が回復して元気になったら行ってみようかと思っています。爺さんが、その時撮った写真を持って・・・。

 

 嫌な性格の爺さんですね。本人自身がそう思う。

 

 

 でもね、

 昨今、アマチュア写真家の「モラル」云々とよく言われています。

 ちょうどいい構図なので写真を撮ろうとすると、「ここは俺の場所だ!カメラの前に立つんじゃねぇ・・・」とか怒られたり、線路際や踏切に入り込んで、運転手が危険を感じて列車止める事態になったり、カメラマンのクルマの無断駐車で付近が渋滞したり、畑の中に入り込んで農作物を踏み荒らし収穫不能にしたり、ゴミ捨て場にしたり・・・と、大きな問題となっています。

 

 プロの写真家は勿論、アマチュアの写真家でも、爺さんのようなヘボ写真家でも、良い写真、綺麗な写真、上手な写真・・・と撮りたいという願望は理解できますが、写真撮影の「マナー」はしっかりと守ってほしいと思っています。

 

 そんなことで、自分が撮ったとほぼ同じ場所のほぼ同じ構図で、写り込んでいるものが明らかに違う・・・と、とても気になるのです。

 

 

 「爺さんのつぶやき- tomy2292.hatenablog.com」をお読み頂き有り難うございました。メインアカウントの「福祉ボランティアの日々 - http://tomy2291.hatenablog.jp でも発信しています。併せてご覧いただければ幸いです。

サブアカウントメインアカウントへの移動用に、上記のようにリンクを張りました。)

 

 

 今日も明日もゆっくりのんびりいきましょう。