爺さんのつぶやき

「何で?そうなの!?違うじゃん!」を綴ります。

腹が立つ!

 

 昨日のお空。

 いつものことながら、「富士山上空」を目指してジェット機が飛んでいきます。高度は、6,000メートル前後でしょうかね。(もっと低いかも。)

 双発のジェット機のようですが、上空は「湿り気」があるんだなぁ~・・・と想像しました。

 間もなく、雲に覆われて、「音はすれども姿は見えず・・・」になってしまいました。

 

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 「白梅」が咲き始めました。

 

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 「紅梅」が咲き始めました。(「白梅」みたいな色ですが・・・。)

 

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 撮影地:横浜市泉区(2020/01/19)by PENTAX K-5 with TAMRON AF 17-50mm F/2.8 [IF] ASPHRICAL LD XR DiⅡ SP + KENKO Pz-AF 1.5X TELEPLUS SHQ 

 

 

 フリーアナウンサーの「久米宏氏」、孤軍奮闘!「2020東京オリンピック大反対!」、爺さんも応援しています。

lite-ra.com

 記事を一部紹介します。

 どうか、全文を読んでみて下さい。五分と掛かりませんから。

久米はこれまで一貫して東京五輪に意見しつづけ、全体主義的な同調圧力を「オリンピック病」と名付けて批判してきたが、オリンピックイヤーの幕開けとなった今年1月4日放送の『久米宏 ラジオなんですけど』(TBSラジオ)では、「永久保存版・2020年五輪がくる」と題し、過去の放送音声を振り返りながら約2時間まるまるオリンピック批判を展開したのだ。

 番組ではオープニングから、「五輪がくる」という企画タイトルがNHK大河ドラマ麒麟がくる』にひっかけたものだと説明したが、久米は「『五輪がくるな』っていうのがね、僕が本来言いたいコメントなんですけどね」と一刀両断。「(敗戦後の前回1964年とは違い)今回はやんなくてもいいです。やる必要もない。大反対っていう気持ちは変わらない」と語り、“世の同調圧力に屈しない”姿勢をあらためて表明した。

 年明け早々、この挑戦的な企画には拍手を送りたいが、しかもあらためて過去の久米の発言を振り返ると、いかに的を射た指摘を繰り返してきたかということが浮き彫りになった。

 それを象徴するのが、2017年8月12日放送分でのフリートークだ。久米は「今週の8月9日って覚えてます? 水曜日。東京の最高気温37.1℃」と言うと、「3年後の8月9日はオリンピックの閉会式なんです。オリンピックの閉会式ということは、イコール男子マラソンがある日なんです」と言及。酷暑が予想されるなかで五輪を開くのはアスリートの健康を無視しているということを、久米はそれまでも意見していた。

 すると、久米のもとに「公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会広報部広報局から手紙が届いた」と言う。「酷暑の東京でやるのは間違いだ」という久米に対する「お叱り」、つまり抗議文がやってきたのである。

 「オリンピック」も、今や、参加することに意義があるスポーツの祭典」ではなくて、「金儲けに意義があるアスリート無視の祭典」になっている。 

 

 

 今日も、良いお天気でした。少し風が冷たかったですが。

 

 「通常国会」が始まりましたが、「雲隠れ3人組」の国民をバカにした会見には腹が立ちますね。(そうじゃないですか? 心のひろ~い方ですね、腹の立たない方は!)

 災害関連の補正予算を成立させて、サッサと「解散、総選挙」やってほしいです。

 これほどまでに「バカにされ」「ウソを吐かれ」「無視され」、それでも黙っている国民の皆さん、悔しくないですか?

 それとも、「諦め」ですか?

 

 

 「爺さんのつぶやき- tomy2292.hatenablog.com」をお読み頂き有り難うございました。メインアカウントの「福祉ボランティアの日々 - http://tomy2291.hatenablog.jp でも発信しています。併せてご覧いただければ幸いです。

サブアカウントメインアカウントへの移動用に、上記のようにリンクを張りました。)

 

 

 今日も明日もゆっくりのんびりいきましょう。