爺さんのつぶやき

「何で?そうなの!?違うじゃん!」を綴ります。

「疑惑マスク」をマスクして・・・。

 「新型コロナ騒動」に相乗りして・・・、何か匂いますね。

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 他の調達先はすんなり公表したものの、この福島のよく分らない1社は「隠しに隠して」いました。

  伊藤県議に話を聴くべく福島市内の自宅を訪れたが不在。新聞受けには地元紙が入れられたままになっていた。電話を何度かけても留守番電話サービスにつながるばかり。福島県議会には公明党議員が4人所属しているが、4月30日には3人が県庁内の会派控え室に姿を見せたものの、伊藤県議だけ不在。5月1日も姿を見せなかった。

 そのため、会派控え室の女性に伊藤県議への取り次ぎを依頼したが、しばらくして筆者の携帯電話に折り返された電話は「完全拒否」だった。途中から会派の団長を務める今井久敏県議(郡山市)が電話に出て、改めて拒否だと繰り返した。

 「マスクの件は党本部が対応する事で一本化しています。ただし、文書で問い合わせないと回答しないとの事ですよ。伊藤個人は答えません。これは党の方針ですから。逃げ隠れしている?いいえ。そんな事はありませんよ。あなただけでは無く、どこの記者に対しても同じ対応をしています。とにかくマスクの件に関しては党本部に質問してください。伊藤に取り次ぐ事はしません。個人では取材には応じません。どこにいるか?そんな事分かりませんよ」

 筆者は公明党本部にも電話をかけたが、何度かけてもつながらなかった。

 「ユ社」の窓には公明党山口那津男代表のポスターが貼られており、室内には伊藤県議や福島市議のポスターが貼られている。樋山社長と伊藤県議の自宅は比較的近い場所にあり、県議選などで樋山社長が支援していたとみられる。公明党所属のある福島市議は取材に対し「市議選の際に力を貸してもらっているが、樋山社長の事は良く知らない。今回の事で名前が出てびっくりしている」と言葉少なに語った

 「公明党山口代表」と「安倍」が「10万円問題」で会談したの何時でしたかね?

 「疚しいところ」があって「雲隠れ」しているのでしょう。

 元々「10万円問題」は、与党は勿論、野党も同じ事を主張していたわけで、「公明党」のオリジナル案でも何でもない。

 その辺の事情をよく理解していない方々は、「公明党やるね!」と誤解しそうですが、「手柄」を主張したかった「公明党山口代表」も、とんだケチが付いてしまいました。

 残念でした。

 支持母体からは、キツイものが飛んできそうですね。「安倍」の「隠す病気」に感染したような・・・。

  「公明正大」に行きましょう!!!

 

 「爺さんのつぶやき- tomy2292.hatenablog.com」をお読み頂き有り難うございました。

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 今日も明日もゆっくりのんびりいきましょう。